ノートイラズ豆知識 #9|ズボンとベルトの間に挟んで、マイクを上向きにすると使えることがあります
ノートイラズをiPhone本体のマイクで使う時、ズボンとベルトの間にスマホを挟んで使うやり方もあります。
この方法は少し独特ですが、マイクを上向きに出せるので、使えることは使えます。
ポケットの中に完全に入ってしまうよりは、声が届きやすいと感じる場面があります。
実際に使うと、スマホの位置がある程度固定されるので、やり方としてはそこまで悪くありません。
本体マイクで入力したい時の置き方としては、ひとつの選択肢になります。
ただ、このやり方は人前だと少し恥ずかしいと感じることがあります。
1人の現場なら気にならなくても、まわりに人がいると少しやりづらいことがあります。
それでも、イヤホンを使わずに本体マイクで入力したい時は、こういう置き方が合う場面もあります。
見た目の抵抗が少ない場面なら、意外と使える方法です。
ノートイラズを本体マイクで使う時は、ズボンとベルトの間に挟んで、マイクを上向きにするやり方もあります。
少し独特ではありますが、1人で使う場面なら試してみる価値はあります。

